2006年05月10日

テレビの仕事を僕が受けるメリット

また、テレビのエキストラの出演の話をいただいた。
その電話を、横で聞いていた、同居人の須田君と高濱君が、
この仕事、劇団印象として受けるメリットはあるし、
役者にとっては、すごくいい経験になるだろうけど、
厚人にとっては、メリットなくない?という。

役者のスケジュール調整やら、相手側との交渉やら、
プロダクションまがいのことを結構やってるけど、
厚人は、プロダクションの社長って、タイプじゃないし、
今は、脚本家として、自分を高めるとか、売り込むことに、
時間を使ったほうがよくないか?というのだ。

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posted by 鈴木厚人 at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき手帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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