2005年05月25日

演劇論「失われた"肉体と文体"を求めて」 -その1-

失われた"肉体と文体"を求めて -その1-

5月14日に、生まれて初めて救急車で運ばれるという体験をした。
酔って、倒れて、後頭部を打って、血がやや大量に出たのである。
ほぼ一週間、毎日病院に通い、幸い、一週間後には傷は完治した。
その中で、あらためて考えてしまったことがあって、
それを文章にしていけたらと思い、これを書いている。

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posted by 鈴木厚人 at 07:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 自分だけの演劇論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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