2005年04月22日

交換可能な社会の部品として生きる

4月21日

日記についたコメントについて、
電車に乗りながらずっと考えていた。

「能力のない人間が敗れ去るのは世の理であり、
 自分の努力範囲内で頑張っても勝てなかったら、
 何回やっても同じことです。
 諦めて『交換可能な社会の部品の1つ』として生きていくしかない。
 目をそむけることなかれ」

たしかに、その通りだと思う。

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posted by 鈴木厚人 at 09:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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